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【プレスリリース】動画アドネットワーク「maio」、インタラクティブ動画の提供を開始

【プレスリリース】動画アドネットワーク「maio」、インタラクティブ動画の提供を開始

成長を続けるインターネット広告市場の中でも動画広告は成長が著しく、今後ますますの成長が見込まれています。 そんななか動画広告では、ユーザーの動画視認率向上が課題となっており、『動画を通してよりサービス内容を理解し、記憶に残すことが出来るユーザー体験の提供』が重要とされています。今回「maio」での配信を開始した、タッチスポットが提供するインタラクティブ動画広告サービス「TouchSpot」では、動画内にタグを埋め込むことができ、タグ毎に遷移先URLを指定することでひとつの動画内で複数商材の訴求が可能です。

動画リワードの単価が常に上下する理由とは?CPMを左右する単価の仕組みを知り、アプリマネタイズを成功へ

動画リワードの単価が常に上下する理由とは?CPMを左右する単価の仕組みを知り、アプリマネタイズを成功へ

動画リワードを導入するにあたり、期待されるのはより高い収益かと思います。動画リワードの収益性はバナーと比べてと数十倍~数百倍以上高い場合も少なくありません。CPM1,000円以上が当たり前、と言えるほどの高い収益性を実現している広告フォーマットは動画リワードぐらいではないでしょうか。しかし、

maio SDK入れてみた!~iOS・インセンティブ設定編~

maio SDK入れてみた!~iOS・インセンティブ設定編~

まずは①SDK取得です。前回の実装ブログでCocoaPodsのインストールとセットアップは終わっているので、今回はPodfileの作成~maio SDKのインストールを行います。プロジェクトのPodfileに”Pod`Maio SDK‘”を追加してSDKをインストールします。 続いてSDK準備(maioの初期化)です。maioを再生する直前で初期化を行う例として、ViewController.m に書いていきます。 ※今回は画面遷移の無い簡単なアプリなので、ViewController.m に書いていますが、maioのGet StartedではAppDelegateを推奨しています。

【プレスリリース】動画アドネットワーク「maio」、株式会社fluctが提供する 全画面インタースティシャル広告のメディエーションと連携開始

【プレスリリース】動画アドネットワーク「maio」、株式会社fluctが提供する 全画面インタースティシャル広告のメディエーションと連携開始

株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口哲也、東証一部上場:証券コード6535、以下アイモバイル)はスマートフォンに特化した動画アドネットワーク「maio(マイオ)」において、株式会社fluct(東京都渋谷区、代表取締役CEO:土井 健)の提供する、スマートフォンアプリ向け全画面動画インタースティシャル広告のメディエーションと連携を開始致しました。

ECの動画広告・動画マーケティングでアプリ動画アドネットワークmaioを使うべき理由

ECの動画広告・動画マーケティングでアプリ動画アドネットワークmaioを使うべき理由

ECの広告出稿に関しては、リスティングやYDN・GDNに代表されるディスプレイ、アフィリエイトなど、幅広く広告メニューを実施しているケースが多い中、動画広告・動画マーケティングにはあまり予算は投下されていないのが実情ではないでしょうか。 動画広告・動画マーケティングに取り組みたいと考える担当者の方も、動画に関してはなかなか情報が入ってこなく、取り組みに積極的になれないかも知れません。 今回はECの動画広告・動画マーケティングでアプリ動画アドネットワークmaioがどう役に立てるかお伝えしていければと思います。

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